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中学校の調理実習。

中学校へ通っていた時には、家庭科の授業が大好きでした。特に中学校の家庭科の授業で楽しかった事は、調理実習の授業の内容の時でした。
中学校の家庭科の授業が行われる時には、調理実習の時は、お昼の前の授業時間を利用していました。
中学校の調理実習では、いろいろなメニューを、クラスの女の子達と一緒に、家庭科の先生に教えてもらいながら、一生懸命に作った思い出があります。
中学校の調理実習は、調理室で行われていました。
中学校の調理実習の時には、スパゲッティを作ったり、シチューを作ったりして、またそのメインのメニューに添えるサラダやスープなども作りました。
中学校の調理実習で、みんなで楽しく調理をした後には、自分達が作ったお食事を、お昼ご飯として、みんなで調理室でいただきました。
中学校の調理実習は、他の授業で勉強することとは違った、実際のお料理の実習をすることができましたので、調理をするということの楽しみを味わうこともできましたし、どんどんとお料理が上手になってきますと、お料理をすること自体が、とても楽しみになってきたのです。
中学校で調理実習があったおかげで、みんなでお料理を作るということも学ぶことができましたし、みんなで一つのメニューを作り上げるという達成感も味わうことができましたので、
本当に良い経験だったと思っています。
中学校を卒業してからも、この調理実習で学んだことが、生活の役に立っていると思います。

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